パニック障害でお悩みなら北九州のクリニックへパニック障害の相談は小倉めんたるクリニックへ

パニック障害は、特別な理由もなく突然襲ってくるパニック発作で発祥する病気です。

この発作は1回で終わることはなく、何度も繰り返されるのが特徴です。

この発作が繰り返し起こると、「また、あのパニック発作が襲ってくるのではないか」という強い不安が患者を苦しめます。

これは不安予期といい、パニック発作と並んでこの障害の特徴的な症状です。

パニック障害は、脳内の神経伝達物資のバランスが乱れることが原因と考えられています。

最初の治療は薬によってそのバランスの乱れを調整し、パニック発作をできるだけコントロールできるようにします。

日本ではこの障害の治療薬として保険適用が認められているSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害剤)を使うのが一般的です。

パニック障害でお困りの方は、一度北九州小倉にある小倉めんたるクリニックへ相談にいらして下さい。

予約電話なしで随時診療の受付をしています。